株式会社査定コンサルティング

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本日の業務につきまして

2018.01.22 月曜日

平素は大変お世話になっております。
本日は悪天候のため、お電話によるお問合せは
16時までとさせていただきました。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

翻訳・意見書につきましては、
本日16時以降受付分は、明日以降の対応となります。

どうぞよろしくお願いいたします。

採用情報

2018.01.09 火曜日

採用情報を掲載しました。
<こちらから>

年末年始の営業のお知らせ

2017.12.11 月曜日

本年中は格別のご高配を賜り、誠に有難く心より御礼申し上げます。

当社の年内の業務は、12月29日(金)午後5時まででございます。
2018年は、1月4日(木)より通常通りの業務を開始いたします。

年内の翻訳の受付は、12月22日(金)15:00まで、それ以降にご依頼いただきました案件につきましては、2018年1月4日受付分とさせていただきます。 納品につきましては、2018年1月5日以降順次お送りいたします。

来年も引き続きご愛顧いただけますようよろしくお願いいたします。

「健康企業宣言」を行いました。

2017.12.08 金曜日

社員の健康を推進するため「健康企業宣言」を行いました。

健康企業宣言企業

締切りました:第27回判例・事例解説セミナーの開催のお知らせ(11/16)

2017.08.24 木曜日

多くのお申し込みをいただきありがとうございます。
定員を超えましたので、お申し込みを締切りました。
キャンセル待ちをご希望の方は、お問合せよりご連絡いただけますと
幸いです。
2017/10/26
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大変好評をいただいております「判例・事例解説セミナー」の第27回目開催のお知らせです。
詳細・お申込はこちらをご覧ください。

(以下講師より)
今回も、災害について取り上げたいと思います。平成19年の最高裁判例は、外来性について、「外来の事故とは、その文言上、被共済者の身体の外部からの作用による事故をいうものであると解される。…本件規約の文言や構造に照らせば、請求者は、外部からの作用による事故と被共済者の傷害との間に相当因果関係があることを主張、立証すれば足り、被共済者の傷害が被共済者の疾病を原因として生じたものではないことまで主張、立証すべき責任を負うものではない」と判示していますが、これを前提としながら、その後も外来性に関しては多くの裁判例で争われています。そこで、重過失免責の成否、約款の除外事由への該当性、疾病免責条項の成否が争点となった最近の裁判例を検討したいと思います。

偶然性については、保険法施行後の契約でその立証責任の所在が争われた裁判例に触れたいと思います。

また、認知症の保険契約者による受取人変更の成否に関する裁判例を素材に「高齢者と保険」について、また、相続放棄と保険金請求権の帰属、保険金請求権の固有財産性、保険金請求権の分割相続等に関する裁判例を素材に「保険と相続」についても検討したいと思います。

サーバ障害のお詫び

2017.05.18 木曜日

本日、DNSサーバ障害により、一時的にホームページ閲覧とメールの送受信ができなくなりました。現在は復旧しております。皆様方には大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

事務所移転のお知らせ

2017.05.17 水曜日

2017年5月15日より、弊社オフィスが同ビル内の8階から3階に移転をしましたので
お知らせいたします。同じビル内の移転につき、所在地や電話番号に変更はございません。

旧:虎ノ門実業会館 8階
新:虎ノ門実業会館 3階

弊社宛ての郵送物に階数表示をされている場合は、お手数ではございますが
新フロア(3階)への変更をお願いいたします。

締切りました:第26回判例・事例解説セミナーの開催のお知らせ(5/18)

2017.01.30 月曜日

多くのお申し込みをいただきありがとうございます。
定員を超えましたので、お申し込みを締切りました。

大変好評をいただいております「判例・事例解説セミナー」の第26回目開催のお知らせです。
詳細・お申込はこちらをご覧ください。
(以下、講師より)

今回は、支払査定者が頻繁に扱う4つのテーマ、「うつ病と自殺」、「重大事由解除」、「事実確認」、「災害性」について、当事務所が対応した具体的事例に基づいて、下記のポイントを中心にご説明し、また、受講者の皆様とディスカッションをしたいと思います。

「うつ病と自殺」については、労災認定されたうつ病自殺の保険金請求にどう対応するか、うつ病の重さを示す被保険者の生活状況等に関する遺族の主張にどう対応するか、主治医が証人として出頭した場合や意見書を提出した場合にどう対応するか。

「重大事由解除」については、重複加入の給付金が日額いくらなら解除可能か、日額以外に考慮すべき事情は何か。加入した複数の保険会社の募集代理店が共通の場合はどのような問題が生じるか、既に支払った給付金の返還請求は可能か。

「事実確認」については、生保協会、損保協会、共済協会、少短協会、医療機関、健保組合、市町村に対する弁護士会照会、契約者の同意はどこまで必要か。契約者が同意しない場合の対処方法、医療機関が開示拒否する場合の対処方法

「災害性」については、内因が外因か不明な場合、死亡に至る体内のメカニズムが不明の場合、民事の立証責任の所在と程度。

年末年始の営業のお知らせ

2016.12.21 水曜日

本年中は格別のご高配を賜り、誠に有難く心より御礼申し上げます。

当社の年内の業務は、12月29日(木)午後5時まででございます。
2017年は、1月4日(水)より通常通りの業務を開始いたします。

年内の翻訳の受付は、12月22日(木)15:00まで、それ以降にご依頼いただきました案件につきましては、2017年1月4日受付分とさせていただきます。 納品につきましては、平成28年1月5日以降順次お送りいたします。

来年も引き続きご愛顧いただけますようよろしくお願いいたします。

第25回判例・事例解説セミナーの開催のお知らせ(11/17)

2016.09.27 火曜日

大変好評をいただいております「判例・事例解説セミナー」の第25回目開催のお知らせです。
詳細・お申込はこちらをご覧ください

今回主に取り上げるのは、「高度障害保険金に関して実務で問題となる法律問題」についてです。